スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自分を直視

他人から見た自分の姿を知るデキゴトがありました

動揺~

褒められているわけではない
貶されているわけでもない
悪口でもない

でも、それを知って良い気はしなかった
何だか馬鹿にされているような
そんな感じ

冷静に考えると
そう見られていることは決して悪いことではない
むしろ、そう見られることは良いことのような
でも、言葉が違ったら全然受け取り方が違ったんだろな
なぁんて・・・思った

そう!
この『言葉が違ったら受け取り方は違った』
でピンときた

つまり、その言葉は私にとっては都合が悪い言葉だったということ
ちょっと言い方や言葉が違ったら、抱く感情は違った

同じ言葉を受けても
そんな風に思ってくれてるの?やった!!ありがとう
と言える人もいるだろう

言葉は言葉にすぎない

その言葉に意味付けをするのは受け取った人=私自身

意味付けってこういうことかぁ~
なぁるほど

とってもシンプル

ただ、自分がどう感じ、どう反応するかだけなんだ

それを発した人の思いや理由を探る前に
自分がその言葉を受け
どう感じたのか
どう感じているのか
それが心地良いのか
心地良くないか

先ずは自分を感じること
向き合うこと

言葉を受けて、心地良くはなかった
でも、感情抜きに冷静に観察すると

その言葉は100点満点を表している気がする

自分と向き合ったら、敵意はなくなった
反発心は消えた
防御する気持ちもない

なぜ、そんな言葉を使ったのか
もはやそんなことは気にならない

『潔癖症すぎる』という言葉
お店を磨いて悪いことはないよね

スポンサーサイト

| ホーム |


 ホーム  » 次のページ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。